社是
仕事に銘を打て

技術、経験、知識などの結晶である名刀には、必ず製作者の名前、つまり「銘」が打たれている。それは、まぎれもなく、自分が作ったものであるという自己証明の刻印であり、同時にその銘は後世に受け継がれ、認知される。当然、私たちの仕事もそうでなければならない。社員一人一人が、組織の中で自分の役割と、職務を十分に理解し、はっきりした目標のもとに仕事に取り組む時、銘を打つための第一歩が始まる。「これこそ私のやった仕事だ」と、自信をもって言える業績をどうやって残すか。これが、当社社員として自己確立するための重要なカギである。

経営理念

一、我社は世の中の役に立つ独創的な「物」「方法」を創造し世の中に貢献する。

一、我社は顧客の立場に立って「物」「方法」を創造し、より価値の高い物を、お客様に与え続ける。

一、我社は正しい倫理の上に立ち、真面目な事業運営で永久繁栄を計る。

一、我社に対し力を貸してくださっている方々に少しでも多くの利益をもたらし、共存共栄を計る。

一、我社の社員は一丸となって努力し如何なる時代が来ようとも
絶対につぶれる事のない強靭な体質を作り、事業の永久繁栄を計る。

一、我社の社員はもっともっと人間性を高め社会的地位の向上を計ると共に財産の増強を計る。

一、我社は世の中の役に立つ独創的な「物」「方法」を
創造し世の中に貢献する。

一、我社は顧客の立場に立って「物」「方法」を創造し、
より価値の高い物を、お客様に与え続ける。

一、我社は正しい倫理の上に立ち、真面目な事業運営で
永久繁栄を計る。

一、我社に対し力を貸してくださっている方々に
少しでも多くの利益をもたらし、共存共栄を計る。

一、我社の社員は一丸となって努力し如何なる時代が
来ようとも絶対につぶれる事のない強靭な体質を
作り、事業の永久繁栄を計る。

一、我社の社員はもっともっと人間性を高め社会的地位
の向上を計ると共に財産の増強を計る。